回復ポッドを自作して、労働の疲れを癒してみた

こんにちは、北山です。
普段はサラリーマンをしながらネットで記事を書いたりラジオをしたりしています。

ですが、僕は毎日

と思いながらギリギリ生きています。
本当に会社で働くのが嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で嫌で仕方がありません。

毎日(体力回復したい…でも風呂に入るのも面倒だし、寝ると明日が来てしまう……救いがねぇ)と思いながら深夜までYouTubeを見ながら、こたつで気絶するように寝ています。

そんな日々を送っていると最近

と思う様になったのです。

回復ポッドとは?

漫画やアニメに登場する、負傷した人間が入る装置。
円筒状や球場のモノが多く、大体緑色の液体で満たされている
有名どころではドラゴンボールの『メディカルマシーン』などがある
なんか気持ちよさそう。

こういうやつ

もちろん本当に入るだけで体が超回復するマシーンは作れませんが、

呼吸が出来る状態で、あったかい液体の中に浮かんぶ事が出来れば、それだけでかなり気持ち良さそうなので、疑似的な回復ポッドなら作れると考えました。

制作開始

まずは近所のホームセンターで材料を買ってきます。

イメージとしては、巨大な箱を作ってその中にお湯を満たして浮かぶ感じです。

買ってきました。

これを組み合わせて箱を作ります。

作りました。

回復ポッドです。

なんと言われようが、回復ポッドなんです。

"何だか分からないけど体から伸びているチューブ"をセットし、呼吸器を咥えたら準備断端です。

悪くは無いのですが、

『隔離された超能力者』

みたいになってしまいました。

回復ポッドからは程遠いので、早速お湯を入れてみましょう。

お湯を入れた姿がコチラです。

??????????

いじめの現場???????

なぜこんなにも水の量が少ないのかというと、箱の組み立てを釘とテープで行ったので、(コレ、家の中に放出して大丈夫な量の水?)ってくらい水漏れしているからです。これ以上水位が上がりません。

電気を消して、ライトアップをするも

『廃施設の地下にいるバイオ生命体』みたいになっただけです。

そしてポッドからエグいくらいに水が溢れ出し、本当に家がヤバい状態になったので、一旦片づけます。

分かりにくいですが、家中びっちゃびちゃです

何故家の中で始めてしまったのでしょうか。

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北山

北山

偏差値だいたい2000。そのくらい賢い。 あと力も強い。 足も速い。雑草とか躊躇なく食べれる。水もよく飲む。以上です。

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